マインドフルネス・インストラクター紹介

 可児雅昭(かにまさあき) 

・NPO法人日本ファンクショナルトレーニング協会理事

・NPO法人人間性探究研究所認定

 マインドフルネス道セミナー講師

・マインドフルネススクール講師

・パーソナルトレーナー、ダイエットコーチ

・京都市消防局普通救命修了 

大学時代にレスリング部に所属する傍ら、ブラジリアン柔術の武者修行のため単身ブラジルのサンパウロへ渡る。帰国後は大手フィットネスクラブでパーソナルトレーナーとして活動。株式会社オージースポーツでは全店舗の中で2年連続売上1位を記録。その後も様々なフィットネスクラブやスポーツチームで活動する。 

心理学やコーチングを運動指導の中に取り入れたソマティックな手法の中にマインドフルネスを応用。うつ病や摂食障害、パニック障害や強迫性障害を抱えるクライアントからも大好評。マインドフルネスはNPO法人人間性探究研究所の理事長であり日本のマインドフルネス第一人者である北山喜与氏から直接学ぶ。

講演、ワークショップ、セミナー実績

一般社団法人モチベーションアカデミー、株式会社オージースポーツ、JOTスポーツトレーナー学院、株式会社コナミスポーツライフ、京都シティスポーツ、人間性探究研究所、ホリスティックコンディショニング協会、日本ファンクショナルトレーニング協会、全米エクササイズ&トレーニング協会、龍谷平安高校野球部、乙訓高校バドミントン部、南浜小学校、RDFモデルスクール。

指導実績

プロゴルファー、マラソンランナー、柔道選手、野球選手、水泳選手、サッカー選手、プロ総合格闘家、弓道選手、陸上選手、エアロビクスインストラクター、ダンサー、パーソナルトレーナー、歌手、看護師、介護士、コーチ、心理カウンセラー、教師、保育士、会社経営者。

これまで指導してきたクライアント

うつ病、パニック障害、摂食障害、強迫性障害、変形性膝関節症、椎間板ヘルニア、腰痛、肩こり、頸椎ヘルニア、肥満、高血圧、糖尿病、自律神経失調症、不定愁訴、更年期障害

Asako☆

1990年生まれ

フリーインストラクター
 ・大阪・天満橋マインドフルネス研究所専任

 マインドフルネス・ヨガインストラクター
 ・PHIピラティスインストラクター

 

 

マインドフルネス・ヨガのインストラクター、ピラティスインストラクターとして大阪を中心に活動中。(今後、活動場所を拡大予定)  

中学時代から大学までバドミントン一筋で数々の大会で好成績をおさめ大活躍。現在も高校の後輩たちの指導にもあたっている。卒業後はピラティスの資格を取得し、ヨガ、マインドフルネス、フェルデンクライス・メソッドなどのボディワークも学びソマティック的な手法も実践中。 英語も得意なので大阪・天満橋マインドフルネス研究所の海外の論文等の翻訳担当。電子書籍の挿絵やロゴを描く仕事もしている多才なインストラクター。

メッセージ

「人(自分)は“自己治癒力”で元気になれるんだ!」→「自分にもできるんだ!」ということを実感して頂き、それぞれが自立していける心と身体を作っていくことが明るい未来への第一歩だと考え、活動しています。