代表プロフィール


 

西山純一(にしやま じゅんいち)

大阪出身、大阪市在住

1982年7月4日生まれ

 

 

大阪・天満橋マインドフルネス研究所代表

・マインドフルネス指導者、実践者

・NPO法人人間性探究研究所認定

 マインドフルネス道セミナー講師

・メンタルトレーナー、パーソナルトレーナー

・大阪市消防局普通救命修了

・心理相談士

2016年7月には脳機能学者であり全日本気功師会の副理事である苫米地英人氏から直接、気功の科学的理論と実技を学び認定書をもらう。遠隔気功や気功とマインドフルネスを融合させたマインドフル気功も展開中。

講演、ワークショップ、セミナー実績

関西カウンセリングセンター、ウズウズ知恵の共有ワークショップ、カウンセリングルーム「こころdeらぼ」、龍谷大学、神戸国際大学、関西第一高等学校ラグビー部、甲南大学アメリカンフットボール部、大阪リゾート&スポーツ専門学校、京都医健、株式会社オージースポーツ、京都シティスポーツ水泳チーム、タイガースフィットネスクラブ、RDFモデルスクール、フラダンス教室、阿倍野市民学習センター、天満橋ドーンセンター、える・おおさか、セブンカルチャーセンター八尾・鳳、ヨガプラス心斎橋、大阪市立白鷺中学校、関西大学。

指導実績

医師、大学教授、医学博士、歯科医、内科医、臨床心理士、心理カウンセラー、教師、保育士、介護士、栄養士、消防士、看護師、歯科衛生士、宗教家、会計士、弁護士、社労士、写真家、ミスユニバース、バレリーナ、ジャズシンガー、陶芸家、音楽家、整体師、理学療法士、作業療法士、パーソナルトレーナー、ヨガインストラクター、ピラティストレーナー、エアロビクスインストラクター、プロダンサー、サッカー選手、ラグビー選手、アメフト選手、日本拳法、バレー選手、バドミントン選手、ハンドボール選手、野球選手、ソフトボール選手、柔道選手、陸上選手、水泳選手、マラソンランナー、留学生、会社経営者。

これまで指導し改善したクライアントの疾患、症状。

うつ病(メランコリー型、非定型)、パニック障害、摂食障害(過食嘔吐)、双極性障害Ⅱ型、不眠症、対人恐怖症、気分障害、あがり症、強迫性障害、トラウマ、ベーチェット病、繊維筋痛症、慢性疲労症候群、自律神経失調症、椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、乳がん、不整脈、過呼吸、てんかん、変形性膝関節症、肥満、不定愁訴、更年期障害、頸椎ヘルニア、糖尿病、高血圧、ぜんそく、起立性調節障害、ADHD、LD、統合失調症,花粉症、アトピー。

メディア掲載

・ベースボールマガジン社SWIMMERS 平成19年7月20日号

・Kiss-FM バンディーズWhat's Going On   

著書

2014年10月13日に出版した電子書籍「こころdeダイエット」は1年に渡りAmazonカテゴリー売上1位を記録!!

1年に渡りAmazonカテゴリー売上1位!

2014年10月13日に電子書籍を出版しました。

マインドフルネス・ダイエットについて書かれています。 

【こころdeダイエット】300円(税込) 

アマゾンキンドルをダウンロードして頂くとスマホやPCで読むことが可能です。


略歴

スポーツトレーナーの専門学校を卒業後はフィットネスクラブで1000近くの人のダイエットを成功に導いた。ミスユニバースやトップモデルのボディメイクも担当。スポーツ強豪校やトップアスリートのトレーニングも指導経験も豊富。

トレーナーをしながら心理系の大学に入学し認定心理士の単位習得(基礎心理学、発達心理学、臨床心理学、心理学実験法など)、心理カウンセラー養成学校でもカウンセリングスキルなどを学ぶ。国内、海外の心理学、医学、生理学、脳科学などの書籍や学術書10000冊以上を読破。と同時に瞑想実践、指導を行う。

 

現在はマインドフルネス瞑想会やワークショップの主催、マインドフルネス療法、マインドフルネス・ヨガ教室、専門学校講師、モデルスクール、大手フィットネスクラブ、病院での指導と幅広く活動中。

ご挨拶

初めまして!!  大阪・天満橋マインドフルネス研究所代表の西山純一です。私もマインドフルネスに出会い実践したことで人生が大きく変わった一人です!! 
大阪・天満橋マインドフルネス研究所は私のマインドフルネスで得た経験や体感、これまで学んできた心理学や生理学、脳科学をベースにあなたの「日常」に役に立つプログラムを提供しています。そしてプログラムを受けた多くの人が様々な問題や壁を克服して人生を変化させています。 

大自然の中やキレイなお寺のような「非日常」の中で瞑想したところで、その時間だけマインドフルになったところで何の意味もないと思いませんか?なぜなら私たちは「こころ」を乱す様々な誘惑がある騒がしい「日常」で生きているからです。 「非日常」の中で学んだことは「非日常」の中でしか使えません。たしかに瞑想中とその後はスッキリするし気持ちよくなるでしょう。でも次の日になればまた「日常」が待っています。この「日常」をうまく生きる方法をあなたは知りたいのではないでしょうか?

「日常」を想定して「日常」に役に立つようにマインドフルネス瞑想しなければ現代社会では使えないのです。そのためには「頭」ではなく「身体」で覚えることが大切です。「身体」で覚えたことは忘れませんし、必要なときに使うことが出来ます。いくらマインドフルネスの理論や知識をたくさん学んだところで「身体」で覚えていけなければ何の役にも立ちません。日本語にも「身につける」「身に付く」という言葉があるでしょう?何事も「頭」ではなく「身体」で体感を持って覚えるものです。