先日のマインドフルネス瞑想会

先日の「マインドフルネス瞑想会」に初参加の方が参加してくれました。初参加の方が参加されたときはいつも悩みます。「どういう切り口で話せばマインドフルネスをより理解してもらえるだろうか?」と。

 

もちろん実践しなければ理解することは出来ません。しかしその実践を支えるのが「言葉」であり言葉の使い方で理解が大きく変わるのです。最近は「食べる瞑想」を最初に持ってきます。なぜなら食べる瞑想の方が体感を得やすいからです。食べる瞑想を実践する時に大事なのが「何を選ぶか?」。

 

教科書通りにやれば「レーズン」を使うのですが、「レーズン」は実はわかりやすいとは言えません。慣れている人はどんな食べ物を用いても上手に行うことが出来ますが、初心者の方に指導する時には何を用いるかは考えなくてはいけません。

 

そこで大阪・天満橋マインドフルネス研究所のマインドフルネス瞑想会では〇〇〇を使うことにしました。いろいろな食べものを使って試行錯誤した結果、〇〇〇に行きついたといわけです。

 

〇〇〇で行う食べる瞑想は好評です。マインドフルネスをより体感できるのでしょう。今後も大阪・天満橋マインドフルネス研究所が主催するマインドフルネス瞑想会では〇〇〇を使用しようと思いますがさらに良い食べ物がみつかるかもしれません。

 

参加したい方は大阪マインドフルネス瞑想会よりお申込みください。